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6月

インドネシア 後編

今回はインドネシアの工場を4箇所訪問した。どこも数千人規模に工場で、規模と設備に圧倒された。もともと日系の紡績工場が充実しており、生地の手配は問題ない。

ただ、ジャカルタ周辺の人件費は急激に上昇しており、工場は遠方に移動し始めている。

中国と比べての利点は旧正月がないので、春物の納期のリスクヘッジができることだ。

今後インドネシアでの生産を真剣に検討している。

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