15
6月

市場の混乱

6月になってから株式市場と為替が乱高下している。一時は15000円超えていた平均株価もあっという間に12000円台に戻ってしまい、為替も1ドル103円から10円下がってきた。

多くの評論家は調整局面と言うがそてにしては幅が振れ過ぎな感がある。
巨大になり過ぎたファンドや国家が意図的に操作しているのではないかと思ってしまう。

経営者としては舵取りが難しい局面だが、地に足を着けてしっかり業績を伸ばしていきたい。

 

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